ポイント総まとめ(最終更新日2017/4/23)

大前提として真っ直ぐ立つ。
【ショット】
・DR以外はボールの左端見る、スタンス肩幅、1横指、リズムと間、フィニッシュまで軸固定左脚浮かせない(前傾維持)、最下点を狙う(アイアン、ウッド、UTはボール左端だがドライバーは身体の中心)
【アプローチ】
・落とし所見て素振り。振り幅は狙う着弾点までの距離の最大と最小の間。
【パット】
・重心真ん中。ターゲット見て振り幅は打ち過ぎない弱過ぎない。

【コースマネジメント】
トラブルなったら1打献上でそれ以上余計な打数を叩かない!

テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

初めまして

ひっそりと自己満足で始めたゴルフメインのblogへ来て下さりありがとうございます。
簡単に自己紹介させて頂きます。
30代前半、身長179cm体重74kg前後
ゴルフは2008年から父にむりやり始めさせられました(笑)
ベストスコアは94(関西カントリークラブ)、2017年3月13日時点でのgdoのハンデは26です。

使用クラブ
ドライバー
ドライバー:G30 シャフトはディアマナ
UT:21度、23度UTは最近購入したタイトリストの816H1
アイアン:5〜pwがpingG25 ライ角は白
ウェッジ:pingG30のuw,sw
パター:オデッセイのマレット型。
主戦場は京都亀岡の関西カントリークラブと大阪の堺にある泉ガ丘カントリークラブです。
あまり記事も更新してないですがよろしくお願いします。

切り返し以降頭突っ込んでいた

右に軸傾けた場合、弾道は高いが勢いはそれほど強くない印象。またアイアンに持ち帰るとトップ多発。これは右に軸を傾けた感覚を身体が忘れておらずしゃくりあげになってるんであろう。
一方で軸中心のままの場合、弾道は中くらいでボールの勢いはgood。アイアンも良し。
「軸中心、スタンス肩幅、切り返し以降頭突っ込まずに腰だけ切る、最下点に振り下ろす。」最近のDR不調は頭の突っ込みによるものだったわけか。

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外来をさばけるようになるには

耳鼻科医として2年目がスタートした。後輩も2人入ってくれて嬉しい限り。下っ端の役目として、検査・術前外来がある。エコー、biopsy、手術前の各種検査と手術申込の手配等だ。これらはいずれもとても大切なことなのだが、慣れてくると単調すぎてかなり辛い(笑)患者もかなり多いし、去年1年間ひたすらこの外来ばかりで正直嫌になっていた。
一方で、バイトでやる開業医的外来や、大学でやらしてもらうよくわからない難解な外来は大変ではあるが、人体の不思議さを目の当たりにし、きちんと勉強しないと患者が被害を受けてしまう。かといってひとりひとりに時間をかけていたら終わらないので、ポイントを抑えて問診・検査を進めてテキパキこなさないといけない。そのためにはやはり勉強!

外来

この4月から毎週曜日固定で自分の枠の外来をやらしてもらっている。まだ下っ端なのでいわゆる一般外来というやつで、様々な症状の患者がやってくる。改めて耳鼻咽喉科という科の守備範囲の広さを思い知らされて分からないことだらけ。教科書に載っていない事がたくさんだ。だから医者は生涯勉強しないといけない。
プロフィール

yuki

Author:yuki
医者3年目。耳鼻科。ゴルフ大好き。

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