ポイント総まとめ。(2017/10/18改定)

打ち急がない、リズムよくトップで間を感じる。イ~チ、二~イッ、サン。
ビハインドザボール。下半身ガチッと固定でボールのあったところを見続ける感じ。アドレスは近く立ちすぎるきらいがあるため、雑に立たない。肩幅まで。ボールの左端見る。
ショット
手の甲正面で小指縦コック、不調の時はクラブ寝たまま上げてた、間を感じて頭右に残して(左突っ込まない)切り返し。
ドライバーは37mmヘッド1つ後ろに。

アプローチ
まずはパター。練習場でもパターやっておく。
8鉄、PW、パターの3本で。

パット
自宅練習丁寧に。距離感の基準作る。本番は練習の距離感に落とし込む。スタンスは肩幅で下半身ガッチリ固定キープしながらリズムと振り幅に集中!

マネジメント
常にショットのブレ幅考える。いまの実力やと、ダボが当たり前。ボギーとパーは何個か転がり込んでくる。悪くてもダボとれるプレーを!

テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

自己紹介&ハンデ

ひっそりと自己満足で始めたゴルフメインのblogへ来て下さりありがとうございます。
ゴルフは2008年から父にむりやり始めさせられました(笑)
ベストスコアは94(関西カントリークラブ)、2017年8月時点でのgdoのハンデは24とまだまだアベレージゴルファー。
好きなクラブはドライバー。
主戦場は京都亀岡の関西カントリークラブです。
あまり記事も更新してないですがよろしくお願いします。

ゴルフは消去法

これまで長い間色々とチェックポイントを挙げそれを守る練習をしてきた。しかし、あまり良くならないし、守れてもナイスショットが連発できるわけではないし、一つのポイントに捉われると全体のバランスが悪くなってしまう。
思うにゴルフは「禁忌肢」を踏まなければいいのではないだろうか。例えばライが悪いのに長いクラブをもったり、狭いと感じているのにドライバーを握ったり・・・スウィングでいうと私の場合はスタンスを広げ過ぎたり横振りになったりトップで間を感じなかったり・・・
考え方を変えてみよう。

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不振になる原因

自分なりのスウィングでの禁忌を踏むから不振になってしまうのだ。やってはいけないこととやらなければならないことを明らかにすれば良い。
スタンスは広いの禁止、テイクバックは横振り禁止、小指をしっかり立てる事(立てないとどんどんスウェーしてしまう、横振りはスライスの元)、トップでは打ち急ぎ禁止。

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ミスの要素を排除していく。

【アドレス】
ドライバーでもスタンスは肩幅よりちょい狭目。スタンス狭い方が重心移動少なくて済むし、縦振りのイメージがわきやすい。ショットはコントロール重視。幅広スタンス禁止!
【テイクバック】
ハーフウェイバックでシャフトを90度しっかり立てる。小指を立てないとどんどん横へスウェーしていってしまう。このせいでトップの位置が低くなるし、前傾も起き上がってしまう。90度しっかり小指を立てることにより、スウェーも防げる。
横振り禁止!
【トップ】
頭の上。間を感じる。打ち急ぎ禁止!打ち急ぐと腰の回転がなくなってしまい、手打ちになりまともにあたらなくなる。

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プロフィール

yuki

Author:yuki
医者4年目。ゴルフ大好き。

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